先日社長から声をかけていただき、現場を拝見してから2週間ほど経過したので、再び現場に行ってきました!
先日倒したチャペル部分はもう無くなっており、基礎部分だけになっていました。
たった2週間ほどで、ここまで景色が変わるのかと驚きました。
そして、チャペルを倒した時にはなかったのですが、新しい重機が現場に入っていました!
チャペルを倒した時よりも大きい重機だそうです。

実際に近くで見ると、その大きさは写真で見る以上に迫力があります。
以前からあった重機より力強く、アタッチメントのバケツも大きく作業がどんどん進んでいました。

こんなに大きいガラも楽々と持ち上げ運んでしまう重機には圧巻です。
大きい重機になればなるほど、周囲の状況を確認しながら、人や建物、足元の状態などいつも以上に細かく気を配らなければなりません。
そんな大きな重機を、毎日のように乗りこなしている姿を見ると、改めてすごいなと感じます。
長年の経験と技術あってこそできる仕事なんだなと、現場を間近でみて感じました。
こうして実際に現場を見に行き、工事が進んでいく様子を肌で感じることができ、とても貴重な経験になりました。

